バッタンのバタバタ釣行記

【SLJ取材】

皆さんどうもこんにちわ。

urocoテスター川端です。

皆さんに気付いて欲しい事が有ります。1つの取材を成立させるのには大変な苦労と努力があると言う事を。

魚が釣れなければ当然ボツです。

プレッシャーとの戦いでもあります。シーズン、日程、場所などはある程度任されます。その日その場所が釣れると思って、日程を組むのです。

絶対にボツれないので此処へ来てしまいました。南紀串本のかわばた渡船さんです。

いつもはカンパチや底物を狙って深場ばかりやってますが浅場も非常に魅力的なフィールドです。

スーパーライトジギングで五目釣りが出来れば取材成立でしょう。

マグレのキメジですが、だいぶ気が楽に…笑

グッチさん、高級魚メイチダイゲット!これは羨ましい!

その後も何やかんやと釣れて、

いい感じで取材成立〜!

最後にシオかメジロか青物系が釣れれば文句無しでしたが贅沢は言えません。

今回の取材は来年に発売されるつり人社さんのSLJ別冊に掲載されます。

また発売近くになったら告知します。

今回のタックル

ロッド:uroco エアコロ 66

リール:シマノ エクスセンスci4+ 4000

ライン:シマノ タナトル8 1号 リーダー4号

フック:urocoオリジナルアシストフック(プロト)

ジグ:チビウロコ30g、50g チビウロコショート30g、50g(プロト)

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